TEL03-6228-4856

アクセス/ACCESS

完全予約制
第二銀座ヤマトビル7階
東京都渋谷区渋谷1丁目1−10 ニューハイツ青山703青山通り(国道246)沿い、青山学院大学近く
カンタンWEB予約はこちら
  • ホーム
  • 治療へのこだわり
  • 上部頚椎治療について
  • メニュー・料金
  • 当院の紹介

乳癌

  • 2015年08月27日

002

お名前:SYさん   性別:女性   年齢:57歳   職業:主婦

お住い:千葉県

症状:乳癌

 2007年に乳ガンを発病しました。西洋医学である抗がん剤と手術による治療をしないで生きる生き方を選択しました。

整体、栄養療法、温熱療法、栄養分子学による療法、歯の治療の際のアマルガム除去。1つ1つの治療を続けて今に到っています。

発病当初のステージはⅡBで、脇のリンパ節にも転移。そして、その1年後には首のリンパにも小さなしこりがみつかり、病院では「もうがんは完治しないと思って下さい。少しでも長く生きられるようにホルモン療法で」と言われました。1つ1つの治療に出会い、その治療での限界がきたなと思うとき、また新しい先生、治療に出会わせて頂き現在があります。歯科にてアマルガム除去をしたところリンパ節にあったしこりがすべてなくなり、胸のしこりもごつごつした岩のようだった感じがグミのように丸く、グミの様に変化しました。その歯科の先生のご紹介でヘルシーラボを知る事となりました。私の乳ガンの原因みたいに想えるものがはっきりとしてきました。

甲状腺の異常、副腎疲労、ミネラル不足。そして1番大切な、頚椎の1番が全く動かない。全ての不調の源がここであるのではと思い昨年2016年8月より治療をはじめる事となりました。

当初は、首のコリ、肩のコリがひどく、頚椎の1番はカチカチでした。顔もゆがみ、すべての異常がここからだったのだと、原点はここだった、ここの不調が体の不調、そして乳ガンになることになったのだと思います。

先生に出会い、この治療に出会う事ができ感謝しています。今現在、乳ガンの転移もなく小康状態で毎日元気にそしてなにより心も身体も元気にすごさせて頂いております。

昨年、食事の不摂生によりがんが大きくなりリンパ節がはれ、肺にも浮腫が見うけられる結果が出ました。その結果をうけてこの治療をはじめ、食事を摂生した所、リンパの腫れもなくなり、肺の浮腫も消え、胸のガンの活動も停止した状態となりました。

この治療を続けて完治する事を目標に続けてゆきたいと思っています。ありがとうございました。

 

 

 

お名前:須○永○さん   年齢:59歳  ご住所:東京都板橋区

症状:片頭痛・乳癌

 

 私は、子供の頃から時々起こる片頭痛の発作に悩まされていました。目がチカチカし、ギザギザが現れる閃輝暗点に始まり、目の奥が痛くなり、吐き気もして半日は寝込まなければなりませんでした。

 最近は片頭痛の薬ができて、発作は大分軽くすむようになったのですが、とても強い薬なので飲むことに抵抗を感じていました。

 ところが、小林先生の治療を受けてから、薬を飲まずに過ごせるようになったのです。今でも閃輝暗点は起こるのですが、しばらく安静にしていると薬を飲まなくても治ってしまい、生活の質があまり落ちなくなりました。

強い薬から離れることができ有難いと思っています。

 また、その頃は乳癌の治療を開始した時期でもあるのですが、並行して小林先生の頸椎治療とリンパマッサージも受けていました。お陰で順調な経過をたどることができ、乳癌の治療を終えた今も再発予防に小林先生のところへ通っています。

小林先生は要所要所で最新の情報を教えてくださり、とても感謝しています。

  • MENU
  • 治療へのこだわり
  • 上部頚椎治療について
  • 頸椎のズレ!!とは
  • ストレートネックetcと頸椎のズレ
  • 検査で異常なしって本当?
  • 歪みチェック
  • メニュー・料金
  • メディカルリンパケア
  • 肌再生システム
  • 中医ハーバル内蔵トリートメント
  • 治療計画
  • 細胞の入れ替わり日数
  • 当院の紹介
  • 施術の流れ

施術の実例紹介

症状別治療案内

無料相談

24時間WEB予約